スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

とほほな故障

高速をでると
忙しそうなBronxの風景。

ん!

変な音がする。
ガラガラガラ。
Hoodを開けてみるとエンジンの近くから聞こえる。

やばいな。

というわけで、早めに実験を切り上げてSato Autoに行こうと
しばらく運転していると突然止まった。

あああ、どうしようか。
慣性でなんとか道の端にとめ、
Hoodをあけて見てみるが素人なのでよく分からん。
ふと目に入ったのが水たまり。

ん、、、違うな。赤い。
冷却水がもれている、、、ということは
エンジンを焼いてしまったかな。
そしたらもうこの車だめか。

どうしようもないので近くのインド人経営の修理店へ。
ここは前回ボッタクリ的に修理しなくてもよいところまでやられて
ちっと印象がわるい。

レッカー車で引っ張ってもらって見積りしてもらうと
税込みで$1300也。
ラジエーター、ヲーターポンプ、タイミングベルトなどなど。
でもどれが本当に必要かわからないんですけど。
高いなと言ったらエンジンが焼けなかっただけでも喜べとのこと。

もう製造後11年たってるからしょうがないのかもしれないが、
とほほ、もうすでにこれまでの修理代が購入代をこえてる。

comment

Secret

QRコード

QRコード
Twitter...

Twitter Reload

RSSs
Recent Comment
Links
Mail me!

名前:
メール:
件名:
本文:

Search
You can always count on me.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。